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乙女蹂躙遊戯 〜Maiden Infringement Play〜の感想

美人のエロゲ

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タイトル乙女蹂躙遊戯 〜Maiden Infringement Play〜の感想
品番will_0050
メーカーGuilty
値段2933
あらすじ

日本屈指の資産家の後継者として望むがままの人生を送ってきた主人公・屋久島修治は、同じ学園に通う2人の少女が自分に真っ向から反発することに逆に興味をそそられていた
やがて修治は、彼女たちを自分のモノにするためにある計画を実行に移す
それは、架空の旅行計画をでっち上げて2人を山奥の別荘に誘い出し、監禁・調教するというものだった…
生意気で気の強いヒロインたちを徹底的に凌●し、性奴●に堕としていくというサディスティックな調教AVG

乙女蹂躙遊戯 〜Maiden Infringement Play〜の感想のエロ画像・動画

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乙女蹂躙遊戯 〜Maiden Infringement Play〜の感想のレビュー
エロの方向性が陵辱しかないので想定の範囲内のエロとシナリオしか無いのは残念
エンディング数(ヒロインも)が極めて少なく、シーン回収で同じエロやシナリオを何度も見直さなければならない仕様は組み立てとして問題がある
つーか、ぶっちゃけシナリオは一本道でプレイ時間の4/5は既出シーンを見直すという地獄

まあ使えるでしょう

椋木尋作品は相変わらず美しくてエロいからいい
しかし、この作品は、なぜ舌を突き出す描きが多いのかが気になる
かといって、100%名場面で舌を出すわけでもなく、 舌を出さずに、自然にエロい絵もある
なぜなんだろう
どういうポリシーで書いたのかよくわからないのだが、 美しいから4☆にはする

前作『輪罠』に比べるとちょいと期待外れでした

リョジョーク系抜きゲ

エロい
シチュエーションも良い
が、主人公の動機をさらに描ければ更に良くなる

絵が好き

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