MENU
カテゴリー

放課後⇒エデュケーション! 〜先生とはじめる魅惑のレッスン〜の感想

年上のエロゲー

"
タイトル放課後⇒エデュケーション! 〜先生とはじめる魅惑のレッスン〜の感想
品番views_0700
メーカーエスクード
値段9680
あらすじ

瑠璃ノ船(るりのふね)学園―― 全国から夢を抱く若者が集まり、日々勉学に励んでいるこの学園は、 男子校でもないのに男子学生率が100%で、『色も恋も見つからない灰色の船』と呼ばれている
しかし、最近になって、学園長が各分野のプロフェッショナルな女性教師を採用し、 彼女たちは男子学生から、ある種アイドルのような人気を得ていた
やんごとなき事情によって故郷を離れ、日本にやってきた主人公・新戸カナタは、 季節外れの転入生として、この瑠璃ノ船学園に迎えられた
特殊な学生のカナタは、数カ月間、通常の授業に加えて放課後の補習を受け、卒業を目指すことに
補習を担当するのは、学園男子憧れのマトな女の先生たち
他の男子たちと違う『特別』な距離感で、カナタと先生たちの関係は、『親密』なものになっていく……

放課後⇒エデュケーション! 〜先生とはじめる魅惑のレッスン〜の感想のエロ画像・動画

""""""""""""""""
放課後⇒エデュケーション! 〜先生とはじめる魅惑のレッスン〜の感想のレビュー
ここ最近のエスクードは手堅い良作を出し続けているが、今作も「ヒロイン全員先生」でありながら「熟女女教師」モノとは一線を画した作品になっている
アトリア先生のような「主人公を母星に取り込むための誘惑エロ」物語から、センターヒロインの天川先生のように「一緒にロケット作りを目指す」ような物語も出来て、佳音先生のように「上品な先生にただただ甘えるだけエロ」もありと「先生×生徒の主人公」という関係性を利用しながら、学園エロゲでは余りフォーカスされない色んな授業を受けて世界が広がっていく学生生活を堪能できる
パイズリもヒロインにはよって2回もあるし
ただゲーム性としては、複数攻略をしないと全ヒロインクリアが面倒くさい割に、ハーレムや複数ヒロインシナリオが無く、好感度とパラ上げゲーム性と作品物語が上手く連動してないのは弱点だ
ちょい年上の先生ヒロインに若干リード気味なエロと恋愛を楽しみたい人にはお勧め

ワンパターンの繰り返し感が否めない

トップ