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メタモルファンタジーSP+メタモルファイト+ドラマCDセットの感想

戦士のアダルトゲーム

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タイトルメタモルファンタジーSP+メタモルファイト+ドラマCDセットの感想
品番views_0509pack
メーカーエスクード
値段4928
あらすじ

メタモルファンタジーSP、メタモルファイト、そしてボイスドラマ集までもがセットになったお得な作品が登場
【メタモルファンタジーSP】 魔女ッ娘×ぬいぐるみ×変身×魔法×ハチャメチャ…、そして「愛(?)」を描いた、ラブコメファンタジックSLG
人間になって人間の女の子とエッチしまくりたいぬいぐるみ型生物の主人公が、 禁断の闇魔法「メタモル魔法」を使って、「触手」や「スライム」、「マシーン生物」などに変身して、魔女ッ娘ヒロインたちと念願のエッチを繰り広げていく
【ボイスドラマ集】 時代劇の世界へとワープしたり、ちょっとした煩悩に浸ってみたり、 珠玉の名作(かどうかはわからんが)ドラマ&ミニミニドラマ・アンソロジー
タイトル画面からワンクリックで、めくるめく世界へGO
【メタモルファイト】 愛と煩悩の戦士(使い魔)であるハタヤマが、あのキャラクター達と戦うために再臨
「ステータスポイント」と「認定システム」を採用した戦闘は、新次元の面白さを開拓する
メタモルファイト、レディ、ゴー
【収録作品】 ◆メタモルファンタジーSP ◆メタモルファイト+ドラマCD ※ご購入後は、1タイトルずつダウンロードが可能です

メタモルファンタジーSP+メタモルファイト+ドラマCDセットの感想のエロ画像・動画

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メタモルファンタジーSP+メタモルファイト+ドラマCDセットの感想のレビュー
「○○の代表作と言われる名作」……でよくあるのは5年前以上のソフトで、2000年前後の「発売タイトルの半分近くは地雷ゲー」の水準から見れば「傑作」だったけど、現状の「発売タイトルの半分近くは凡作ゲー」の水準ではそれほど大したソフトではない……というような作品だろう
さて、この作品も2001年発売であり、未だに「エスクードの代表作はメタモル」と言われることから、以上の「歴史的傑作症候群」に当て嵌まる可能性は相当高いわけだが、これがなかなかどうして今でも楽しめる逸品なのだ
エスクード売りのゲームシステムやエロテキストは「ふぃぎゅ」や「プリスター」に劣ると言っていいが、主人公ハタヤマ君のバカシニカルなキャラ造形と、それに合致した「純愛or陵辱」シナリオの二段構え構成が傑作である
純愛ルートと陵辱ルートの境界線を歩くような物語が、青春の稚拙で切実な恋愛願望と裏返しの陵辱怨念を軽快に描き切っている

リメイクなわけですが、十分遊べます
敵も終盤はかなり強くゲームとしても楽しめるかと

ちょっと陵辱が弱い

ハードモード実装で難易度がおかしな方向に
追加CGは浮いていた

「バカゲー」でも、「触手陵辱」でもなく
「ぬいぐるみ熱血」というかつてないジャンルのゲーム

声が問題

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