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姫巫女 繊月の感想

巫女のエロゲー

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タイトル姫巫女 繊月の感想
品番views_0385
メーカー縁 -yukari-
値段5280
あらすじ

――もう、夏が訪れていた
いつの間に梅雨は終わったのだろうか
肌にまとわりつくようなジワリとした感覚は消え、代わりにうだるような熱さが大気を支配する
最も生命に力が満ち、やがて来るべく冬に備えてその力を蓄える季節
そして、数年前に……姉を失った季節
「また、思い出してるのか?」 隣にいる相方が、そうアタシに話しかけてくる
忘れるはずが無い、忘れられるはずがない
アタシにとっては世界のすべてであり、いくつもの過酷な現実から守ってくれていた、大切な姉なのだから
ひだまりのような暖かさでアタシを包んでくれた、その感触は今も胸に残っている
「思い出すまでも無いわ」 そう、アタシにとっては思い出す必要すら無い
その笑顔も、何もかも、ぜんぶぜんぶ、覚えているから
「行きましょ、リチャード」 そう、姉が歩いていた道を
鬼と戦うというその意味を、アタシは理解しなくちゃいけない
今はまだわからないけど、ただ……戦うのみだから

姫巫女 繊月の感想のエロ画像・動画

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姫巫女 繊月の感想のレビュー
抜きゲー枠
CG数88(内20枚は非エロ)シーン数33
皆さんご指摘の通り、システム周りが致命的
その酷さは体験版で体験できます(てっきりあれは体験版ゆえの機能制限なのかと…)
しかも(フォントサイズの指定を間違ったのか)文章の途中で改ページされるエロシーンがあります
エロの実用度は高い(特に、絶妙な匙加減で尊大な性格を表現した井村屋ほのかさんがGood)と思うので勿体無い限り
修正ファイル出たので+5点
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