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瞳の烙淫 〜淫縛の牝奴●〜の感想

WitchFlameのエロゲー

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タイトル瞳の烙淫 〜淫縛の牝奴●〜の感想
品番views_0306
メーカーWitchFlame
値段3740
あらすじ

病弱で入院していた一歳下の妹、『美月』の退院を期に、両親は海外転勤を実行し、榊原 陸(主人公)は、妹と新しい家で2人暮らしをすることになる
転入先の比較的のどかな学園で、陸と美月はだんだんと周りとうち解けて行った
ある日
自宅で美月は「美希子ちゃんってどう思う?」と聞いてくる
そこで、驚くべきことを打ち明けられる
「信じられないなら、教室に行ってみればわかるよ……兄さん……」 夜だったが、教室に行った主人公は、『美月』のクラスのクラス委員である『早坂 美希子』と行為に及ぶことになる
美希子は、どうしようも無い位に発情し、陸は言われるがままに処女を奪ってしまう
家に戻ると美月がリビングでボーっとしていた
主人公が声をかけようとすると、異変を感じた
美月の瞳の色が赤胴色だったのだ
「美月……」と声をかける主人公
「あ、兄さん……」と美月が気が付いた時には、元の色にもどっていた
「兄さん、どうだった? 気持ちよかった?」 単刀直入に聞かれ、照れてお茶を濁してしまう主人公
なぜ、こんなことをするのか、と美月に問うと、「それは……、だって兄さん……なんか寂しそうなんだもん……だから私……」 思わず、衝動的に美月を押し倒してしまいそうになるが実の妹だぞ、ということで思いとどまる
美月は心なしか残念そうに見えた
それから、平穏だった学園生活が、劇的に変わっていく……

瞳の烙淫 〜淫縛の牝奴●〜の感想のエロ画像・動画

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瞳の烙淫 〜淫縛の牝奴●〜の感想のレビュー
容量2GB、シーン数63、とボリュームは十分な一方、シチュエーションが単調のような…ともあれ、ヒロインが主人公に対して好意を抱いている一方で、主人公はヒロインに対してそれほど愛着が無い、という点が僕には致命的に合いませんでした(『虐襲』みたいに正反対のものが好き)
あと、ここって鬼畜野郎と同系列?システム周りが全く同じなんですが

ヒロインが他の男に触れられるのが苦手な人におすすめ

もう少しアブノーマルなプレイがほしかった、でもヒロインを主人公が独占出来たのは評価出来る

CGが…ちょっと大味

妹が良いと思ったらNaturalのシナリオさんだったのですね
にいさんにいさん喘いでくれて素晴らしい
ただし・・・

独占なのはよかったけど、実妹ゲーとしてはもう一声ほしかった感じ

設定のせいか陵辱という感じは薄い

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