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いつまでも息子のママじゃいられない! 〜世話好き愛生母さんのむちむちおっぱいに甘えていっぱい射精したい!〜の感想

Animのエロゲー

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タイトルいつまでも息子のママじゃいられない! 〜世話好き愛生母さんのむちむちおっぱいに甘えていっぱい射精したい!〜の感想
品番sisp_0065
メーカーAnim
値段4500
あらすじ

FANZA GAMES限定

愛生母さんのスペシャルボイスデータ付き版あり 愛生母さんのスペシャルボイスデータが手に入るのはFANZA GAMESだけ

高里 愛生(CV.一原わこ) ■音声内容 ・着信ボイス ・メール受信ボイス ・標準通知ボイス ・目覚ましボイス ・おやすみメッセージ ・励ましメッセージ ・慰めメッセージ ━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥… 主人公「高里樹」は母親「愛生」のことを 一人の女性として愛している
抑えきれない想いを消化するべく、 樹は毎日のようにオナニーしていた
そんなある日、うっかり愛生に オナニーしているところを見られてしまう
気まずいのと、このままでは若さゆえの過ちで暴走し、 母を襲ってしまうかもしれない
そう考えた樹は、進学を機に一人暮らしを始める
初めての一人暮らしは順調にいっていた
だが、気楽さはあるものの、だんだん母恋しさが募ってくる
そんな中、様子を見に、愛生が家を訪れて……

いつまでも息子のママじゃいられない! 〜世話好き愛生母さんのむちむちおっぱいに甘えていっぱい射精したい!〜の感想のエロ画像・動画

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いつまでも息子のママじゃいられない! 〜世話好き愛生母さんのむちむちおっぱいに甘えていっぱい射精したい!〜の感想のレビュー
これまでのシリーズとタイトルを少し変えていますが、基本的に内やる事は一緒で新鮮味はなく、態々タイトルを変える必要はあったのか疑問です
今回のママキャラはOLですが、スーツを着てのHシーンは極僅かだったのは残念です
折角のOL設定なのだからもっとシチュエーションを活かせなかったのでしょうか? シナリオも結構あっさりしています
かなり早い時点で抜いて貰い一線も超えてしまいますが、もう少し捻りや溜めがあってもよかったのでは?第一作目や前作の様な良い意味でのもどかしさを期待すると拍子抜けするかもしれません
主人公の一人暮らし設定や低価格予算の都合で仕方がないのかもしれませんが、もう少し日々の生活の中で悶々とする描写があれば違ったのですが…
以上
明るいノリで母親とイチャイチャする事を期待するなら作画も丁寧なので良いと思いますが、個人的にもどかしさや徐々に関係が変化していく過程を重視する重視するので、その意味だと及第点に落ち着く作品でした

非常に良かった
といえば言えるんですが
モヤモヤする部分があります(以下ネタ)『ママには見えん
思えん

(笑)』それぐらいヒロインが若々しく美女で可愛すぎます(笑)これシリーズモノですし、エロゲファンタジーなんでこうゆうのはあたりまえなんですが
プレイしながら言動と関係は母してるけどどうみても母じゃない主人公の同級生の彼女に脳内変換してしまうwなんてバカな思考しながら遊んでました
ネタ感想になってしまいましたが
ヒロインがとにかく可愛すぎます、エロも会話もムービーも良いです
このヒロインは母

と言い聞かせながら遊ぶことを推奨します
(笑)

新シリーズと銘打ったにもかかわらず内容は前作までと同じ
ボリュームが増えた程度の変化
甘えエンドの方のパンチが弱い
もっとがっつり甘やかしてほしい

こんなエロかわ母さんいたら目覚めるわ

さすがに飽きた、そもそも得点をつける必要もなくなったでは

全シーン33(内12は母親目線でグラフィックは共通)
全シリーズと比較してアニメーションシーンが増加した模様
美麗なグラフィックと割とアニメーションが売りだけれど内容は割と雑という印象だった「いつまま」シリーズのその新シリーズ
より高額な新シリーズというだけあって気合の入り方がやや違うように感じられる
ルートについて ルートは恋人ルート、甘え母ルートの二種
恒例母親目線は母親ルート目線
恋人ルート、甘え母ルート分岐後は共通シーンが一切無い
恋人ルートでは葛藤の末に恋人となり、甘え母ルートでは最初から最後まで徹底的に甘えることが可能
ルート内容 恋人ルートでは母親は主人公に押されながらも親子で体を重ねることに葛藤
その中で徐々に自分が息子を異性として意識していることを認めてゆき、最終的にその気持ちに正直になるという展開
甘え母ルートでは主人公の一人暮らしを機に母親が自分の中における主人公の存在の大きさを自覚し、母性本能を肥大化させて過剰な世話焼き…スキンシップを繰り返し、やがて体を重ねてしまう、という展開
ビックリするぐらい最初っから最後まで甘えっぱなし
近親相姦おける葛藤描写 「近親相姦」というのは相当な感情、または感情の昂ぶりが必要なわけだが、いままでのシリーズは何のフックも無しに母親が息子の要望を受け入れ股を開く、という展開が多く違和感を覚えた
しかし、当作品では性交に至る過程までに性欲の高まり、母性本能の肥大化が描かれ、母親ルートでは性交後の後悔と葛藤が掘り下げられ、同時に意思に反して体は感じてしまうという描写が盛り上げられ「近親相姦」における醍醐味は十分に押さえていると感じる
もちろんこれは個人の感じ方に依るが、個人的には粗や描写不足はあるものの、近親相姦ものにおける醍醐味は十分に押さえていると感じる
総評 正直いつままシリーズの延長線上と考え「見せてもらおうか、いつままシリーズの新作の性能とやらを(棒」程度に構えていたが想像以上の出来であった
個人的にはもっと価格上げて良いのでシチュエーションを増やしても良いのではないかと感じる
アペンドディスクでも構わない
「いつまま」シリーズ改め「いつママ」シリーズ、今後も期待させて頂こう

絵がとてもえっちでした

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