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異形の箱庭Lycorisの感想

えるふ茶園のエロゲー

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タイトル異形の箱庭Lycorisの感想
品番RJ365590
メーカーえるふ茶園
値段
あらすじ

※体験版で異形の箱庭Lycorisのゲーム内容を全てお楽しみいただけます
(CG集無し) ◆2013年公開のドットサバイバルゲーム『異形の箱庭』がパワーアップして登場
新規グラフィック・システム・敵キャラ・武器などを収録
さらに生体兵器と少女が戯れるCG集『少女交配記録』を新規描き下ろしで同梱
CG集: 解像度:1284×1080 フルカラーCG4枚+断面図差分4枚+キャプション4枚(合計12枚) ◆主人公『ふうの』を操作して不気味な生き物だらけの島から脱出します
◆探索で手に入れた武器を駆使して敵を倒しましょう
うっかりやられてしまうと悲惨な結末がふうのを待っています・・・
◆Hシチュエーションはドットがメインですが断面図を閲覧できるメニューもあります

異形の箱庭Lycorisの感想のエロ画像・動画

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異形の箱庭Lycorisの感想のレビュー
探索とアクション中心の高難度リョナゲーとして有名だった異形の箱庭に追加要素を入れた内容で、主人公の少女が化け物が徘徊する施設で目覚めそこから脱出を目指すといった作品です リョナゲーですがグロい物は無いためこのジャンルの入りにオススメです ゲームとしては踏んだイベントによって結末が変わるマルチエンド方式の探索物ですが、メインのアクションは所謂死にゲーに当たり主人公が特に力も無い巻き込まれた非力な少女のため転倒したり迂闊に囲まれたら死ぬまでずっと敵に嬲られるといった事はザラ 弾や食料も最終盤まで有限のためゲームに馴れない内は基本的に必要な時以外は敵を避けるのがベターになります エロにおいては敵の異形の拘束攻撃が主人公を孕ませる・丸呑みにする・体液を吸収するといった目的によって異なり、一部条件で特殊エンドになるなど非常に凝っています また一部を除き敵の拘束を見る事が出来るルームが最初から用意してある親切仕様もあります 全体的に難易度が高い作品でおそらく最初は主人公のアクションレスポンスが悪い点やステータス管理が大変ですが、アイテム入手のキーチップが後半で無限に手に入る要素が増えたため箱はケチらずにどんどん開けてクリアを目指しましょう 死因の多くがスタミナ枯渇からのハメ殺しなのでもしアイテムが尽きた状態で空腹になると詰みかねませんが、どれかのエンドを見るとそのまま特定武器とアイテムを持った状態でニューゲームとなるので詰まったと感じた時はバッドエンドを踏んでやり直すと少し楽になります 難し目の難易度ですが独特の世界観を楽しめ、昔遊ばれた方には意外と変わった敵の出現配置などで懐しみつつ遊べると思いますのでオススメします 詰み防止用 ・暗い部屋はとても見え辛いですがそのマップ上部に電源スイッチがありますので頑張って探して下さい ・ラスボスの最終形態が倒せない場合は画面左下に陣取ると被弾率が大きく下がります

バイオ等に似たゲーム性のアクションゲーム
時に戦い、時に逃げて、研究所をはじめとしたステージを探索します
旧作は経験済みですが、当時は難易度が鬼畜レベルに感じました
操作性等の観点から、今作も難易度は人によって感じ方が大きく変わると思います
しかしデザインやステータス等、大きくバージョンアップしておりますので、 旧作経験済みでも非常に楽しめました
エロは異種姦メイン
リョナ要素が多めですので、苦手な方は体験版で確認して下さい

異形の生物が徘徊する謎の島に閉じ込められた少女「ふうの」ちゃんが、島からの脱出を目指すアクションゲームのパワーアップ版
フリー版の存在も知っていましたが、DLsiteに売られているのを見て「これを機にやってみよう
」という事で購入してみました
ゲームとしては探索型の死にゲーとも言える高難易度アクションであり、一瞬の油断が敗北を招くことに… 操作性やステータスの概念が若干独特な事もあって、慣れるまでは苦労するかもしれません
しかし慣れてくればかなり面白いのがこの作品
探索でどんどん集まっていく武器による戦闘の面白さや、異形だがカッコよささえ感じるボスの数々に圧倒されましたね
狂気を感じるような研究施設の雰囲気も魅力的です
エロシーンはちゃんとエッチしてくれる敵も少しいますが、基本的にはリョナがメイン
電気ショックや捕食、体液吸収等がドットアニメーションで再現されており、ふうのちゃんの可哀そう感も相まってかなり良いリョナシーンでした
体験版でもゲーム本編を全てプレイ可能ですが、製品版には新規書下ろしのエロCGが付いてくるので、この作品が気に入った方は是非購入を検討してみて欲しいと思います
かなり綺麗なCGでエロいですよ
高難易度アクションやリョナ好き…そんな貴方にお勧めしたい作品

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