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シスター・メリアの退魔録の感想

にゃくらんのエロゲ

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タイトルシスター・メリアの退魔録の感想
品番RJ171278
メーカーにゃくらん
値段
あらすじ

■ゲーム概要 シスターが廃墟で魔物退治をするエロRPGです
たくさんセクハラされたり、虐められたりします
プレイ時間は約1~3時間です
—————————————————————————— ■戦闘システム キー入力をして攻撃や回避を成功させるQTE(クイックタイムイベント)方式です
また、お手軽にさくさくと遊べるように以下のシステムを実装しています
・難易度の選択 (ノーマル、イージー) ・キー入力(QTE)の難易度の選択 (低、中、高) ・敗北しても経験値GET ・一度見たイベントはスキップ可能 —————————————————————————— ■敵の攻撃 敵は様々な攻撃で主人公を苦しめ、辱めます
その攻撃は主人公の立ち絵に反映されます
例:お触り、腹パンチ、首絞め、服を破く、炎上、電撃、触手、スマタ 等 —————————————————————————— ■敗北後も戦闘続行 敗北後もプレイヤーの任意で敵に嬲られ続けることができます
戦う力が残っていない主人公に対しての、敵の容赦の無い責めをお楽しみください
—————————————————————————— ■CG枚数 基本CG13枚、シーン21種、差分たくさん
CG閲覧・シーン回想あり
—————————————————————————— ■立ち絵 基本5枚、差分たくさん
—————————————————————————— ■クリア済みセーブデータ同梱 クリア済みセーブデータを同梱しています

シスター・メリアの退魔録の感想のエロ画像・動画

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シスター・メリアの退魔録の感想のレビュー
エロだけでなくシナリオやゲームシステム・バランスも優れた良作を作るサークルの新作ということで、今回も最後まで楽しくプレイできました
主人公も可愛くて、終わった後も爽快な気分になれたのでもう一周プレイしようと思っています
またリョナ好きなので敵の腹パン連打攻撃にはすごく興奮しました

シスターさんが魔物退治をするRPGです
主人公のメリアちゃんの頑張る姿がとても可愛いです
フリーバトルで経験値やお金を溜めてストーリーバトルでゲームを進める、 シンプルで遊び易いシステムでした
QTEはコンシューマーなどですと理不尽な難易度の場合がありますが、 このゲームでは難易度設定が出来るので安心して遊ぶことが出来ました
敵の攻撃もQTEで避けられるのでノーダメージで勝つことも、 敵に嬲られて楽しむことも出来ます
前作のキャラクターも登場し、相変わらずな様子にクスっとなりました
遊び易くキャラクターがとても可愛いゲームでした

悪いことが許せない、でもちょっと抜けてるシスターが 単身モンスター群れのダンジョンに挑むRPGである
前作同様、戦闘中のエロ立絵が豊富であり、全身ドロドロに 白く汚されたり、あるいは傷をつけられたりと、 細かく用意されており、徐々に不利になりゆく演出が良い
またリョナ展開があるが、苦手な人に向けてヒロインの 立絵の傷描写をなくすオプション機能が搭載されている
ゲーム自体もサクサク進める仕様であるため、 ストレスなくエロシーン回収ができるので、 その点も好印象の作品である

ゲーム部分はオーソドックスな戦闘付きRPGであり、難易度を自分で設定できるので誰でもサクサクプレイできるでしょう
エッチ部分はリョナ有りでハードなものが展開されます
陵辱好きなら満足できる内容でしょう
絵柄が気に入ったならオススメの作品です

戦闘中H特化作品
マップ等は存在せず、ヒロインがひたすら敵と戦うだけのRPGであるが、戦闘中に敵にセクハラを受け、拘束され、衣服を破られ、陵辱される様子を存分に楽しむことができる
特筆すべきは、アーマーブレイクがシスター服と下着で独立していること
さらに、中途半端に破かれた服も装備品として存在し、装備変更で直ちに装備することができるので、好きな脱衣状態にヒロインを持っていくことができる
受けるH行為のバリエーションも豊富
特に、ラスボスが落とす、ヒロインのHPが0になる前に敵が繰り出してくるH攻撃と、HPが0になった後に繰り出してくるH攻撃を入れ替えるアイテムを装着することで、さらに多彩な戦闘中Hを楽しめる
一点、惜しいと思った点は、絶頂からの行動不能中に再び絶頂してしまい、延々と行動不能状態が続いてしまいがちであること
戦闘中Hの醍醐味は、Hから戦闘への復帰(からの再度H)にあると個人的には思っているので、絶頂スパイラルから脱出できる手段があるとなお良かった(なお、HPが0になった後はいつでもギブアップ可能となっている)
ハードなリョナ表現もあるが、オフにすることも出来るので、リョナが苦手な人でも安心して楽しめる
正直、戦闘中H作品としてもうちょっと注目されても良いと個人的には思う、隠れた名作である

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