MENU
カテゴリー

バトルガール・オペレーション~エルンいきます!の感想

みそっ子中隊のアダルトゲーム

"
タイトルバトルガール・オペレーション~エルンいきます!の感想
品番RJ168603
メーカーみそっ子中隊
値段
あらすじ

●作品内容 戦車の擬人化ヒロイン『エルン』が戦場を駆け回るメカ娘RPG ●あらすじ 戦術戦闘機人、通称”戦娘せんむす ” 今なお、世界中にその戦火が広がり泥沼の戦いが 続くこの大戦に終止符を打つべく 某国が開発した、人型兵器の総称である―
某国の戦娘(せんむす)として生まれた「エルン」は 最終調整を終え、研究所から前線基地に向かう途中に 彼女を狙った敵に襲撃を受けてしまう エルンは、窮地を脱出することができるのだろうか
●戦娘(せんむす)」とは… 兵器としての火力を持ちながら、人としての最小単位で 大規模な任務の遂行が可能な人型兵器で、ほぼすべてが女性型 陸戦型を「戦術歩兵戦闘機人」 艦船型を「戦術海洋戦闘機人」 航空型を「戦術航空戦闘機人」 全ての総称を「戦術戦闘機人」 通称「戦娘(せんむす)」と呼ぶ ●ポイント ・エロだけじゃないカッコいいイベントCG
エロいだけではなく、戦うメカ少女の カッコ良さを追求したイベントCGを用意
・脱衣カットイン 戦闘時にエルンがダメージを受けると 服が破けるダメージカットインを搭載
・もちろんエッチなイベントも… 敵兵に敗北すると敗北でのおしおきエッチや イベントで、新兵にエッチなお願いをされることも… ●注意 本作品は「RPGツクールVXace」を使用して開発しています
お手数ですが、RPGツクール公式サイトよりVXace用RTPの最新版ダウンロードし、インストールしてください
https://tkool.jp/products/rtp.html また、アップデートを予定していますので、DLsite様への会員登録をお願い致します

バトルガール・オペレーション~エルンいきます!の感想のエロ画像・動画

"""
バトルガール・オペレーション~エルンいきます!の感想のレビュー
サクサク進み、シンボルエンカウントは、的に発見されてもかわして進める
敵の種類が少なく、殆どが歩兵との戦闘
その他、少々? 一、特殊歩兵としての単独任務を繰り返し、戦線を有利にするのが主人公の任務となる
エロシーンは、グロいもの等は無く、一般的な男性やマニアックな女性ならば問題ないでしょう
この戦車少女は、可愛らしく描けていまして、とっても白人感が出ています
物語は、割りと淡々と進みます
この倍くらいの物語があって、捻りや意外性を感じさせる展開があったら良かったですが、値段が安いので・・・そしてエロなので・・・まあ、良いのかも
クリアした時に、シーンが抜けていたので、何だったろうとコンティニューしましたら、敗北シーンが抜けていました・・・
詰まりは、それだけサクサク進んだって事ですね

難易度は低め、ボリュームもそんなにないので気楽にできるRPGです
ストーリーは普通かなぁ
エロい絵のクオリティはかなり高いと思いました
十分おかずとして使えるクオリティです
ただHシーンがもっと欲しかったなぁ

it’s not too bad a game for its price

イラストとミリタリー要素に惹かれて購入しました
ゲーム内容は主人公が任務(クエスト)を受注して出撃→得た資金で装備を強化、を繰り返すものでです
エロシーンはなかなか魅力的なものが揃っていますが、クエストのボリュームが多めなので純粋にエロを楽しみたい人には煩わしく感じるかもしれません(難易度はそんなに高くありませんが)
回想は用意されているので、一度クリアしてしまえば問題ないと思います

イラストがこなれた感じだったのと、キャンペーン組み合わせで凄い割引率になってたので購入
このモチーフで想像される典型的なHシーンは盛り込まれてると思います
ただボリュームが無くHシーン数5、敵シンボルを全滅させながら進んでも2時間はかからないはず
絵が見栄えするだけに、もうちょっと見たかった感が
ゲーム本体はかなり簡単です
でもこれは冷静に考えれば仕方なく、 戦車の化身である主人公が戦車砲と三脚の必要な機関銃を歩きながら同時に扱えるとすると、 M134を腰溜めで撃つ某ターミネーター以上のスペックのはずです
小銃しか持っていないのに色欲が先立つ敵歩兵さん達、ムチャシヤガッテって感じです
彼女を止めるには、未知の巨大怪獣か、ブラックエルンさんが必要だ
w

最近よくある戦車娘で攻略するRPGです
ボリューム的にはそんなに大きくはなく二時間程度でクリアできるので、お手軽にプレイできます
エロシーンについては和姦はありません
敗北による凌辱か終盤の強制イベントの凌辱があります
個人的にはもう少しボリュームとイベントの盛り上がりが欲しかったところです

I felt that there were too few of them and it left me wanting for more. All in all

トップ