MENU
カテゴリー

魔法少女カナタTSの感想

Lilith [リリス]のエロゲー

"
タイトル魔法少女カナタTSの感想
品番RJ115795
メーカーLilith [リリス]
値段
あらすじ

■BlackLiLiTHから送る新たなジャンルTS魔法少女

人知れず悪を刈る魔法少女カナタ
事故により彼女の身体に入ってしまった主人公
幼馴染みのカナタの為にも、一日でも早く元に戻る方法を探す主人公に襲い掛かる女の子としての生活と快感
そして、魔法少女としての戦闘と凌辱が始まる
■新たな魔法少女モノ遂に始動

魔法少女イスカ、魔法少女スバルなどで知られるLiLiTHの 最新魔法少女がついに始動
今までの凌辱系にTSシチュエーションの数々を用意
■原画家にはSASAYUKiさん
魔法少女イスカを手がけたSASAYUKiさんが担当し TS凌辱を描いていく
そして企画原作には魔法少女イスカの生みの親ZEQUが担当
■TS凌辱シチュエーション
? 魔法使いの事故に会い主人公はヒロインの身体に入ってしまう
そんな彼?彼女?に襲い掛かる容赦ない魔法犯罪者
魔法少女に女の快楽を植えつけ堕落へと導き快楽凌辱を繰り返す
それだけではなく日常生活でも女の快楽が襲ってくるシチュエーションが満載
■スタッフ 企画&原作 :ZEQU 原画 :SASAYUKi シナリオ :ZEQU グラフィック :チーム洞爺湖 BGM :溝口哲也 背景美術 :(有)獏プロダクション 演出 :巫浄スウ/奈津葵/環あゆむ 監督 :EDEN ■キャスト 神余 カナタ(かなまり かなた):氷室百合 八鬼 忍(やがみ しのぶ):桃也みなみ 詳細は ↓↓↓ http://www.lilith-soft.com/black/product61/index.html — サポート用メールアドレス: support@lilith-soft.com

魔法少女カナタTSの感想のエロ画像・動画

"""
魔法少女カナタTSの感想のレビュー
本作はジャンル上、男の円視点(肉体は女)で進むものの、この人物は好感が持てる上、その性格もヒロインの姿とうまくマッチしているため、TSだからと食わず嫌いをせずにプレイして頂きたい
エロは制服・私服などの普段着でのプレイと、変身ヒロイン姿での凌辱がおおよそ半分ずつの配分となっている
ともにそのジャンルらしいテキストが用意されており、TSの部分である男なのに女として犯される恐怖と屈辱は丁寧に言及されている
さて、普段着でのシーンは段階エロ的に展開されてゆく
痴漢行為への警戒の緩み、男の匂いでの発情など、徐々に変態快楽に自ら身を沈めてゆく
これらは日ごとに増してゆき、選択し次第では完全に虜となるため、強気意志を持つものの堕落が心より楽しめる
また、普段着のまま怪物に犯されるシーンも複数あるため、そちらにも変身姿でのシーンとともに少し触れてゆく
変身姿での凌辱は化け物にヤられるため、ここぞとばかりに異常な責めで屈服させられる
身体の形が内側からボコボコされてしまうようなハードな責めは勿論のこと、こちらのサークル様らしく、マニアックな責めはとにかく妥協がない
特に「脊髄をダイレクトに弄る」はそのもっとも顕著な例であり、独自の異常快楽シチュとなっている
当然、アヘ顔やイキ顔などが頻出するが、個人的にはエロさを保ったままの表情なので、十分捗った
ストーリーに関しては、「自分自身を見失うな」がテーマと思われる
TSらしく「自分は円(男)なのか、彼方(女)なのか」という実際的なことだけではなく、もっと根本的に掘り下げられてゆく
TS要素がエロだけではなく、話としてのテーマ性にも貢献しているのである
この命題に取り組み、気高く戦う彼女がズタボロにされるのだから、どのシーンもレベルが高いのである

TSな魔法少女が異種姦や触手で陵辱されていく物語です
普段の当サークルの陵辱スタイルにうまくTSを合わせられてる作品になっています
TSって内面的な面から純愛ものが多めになりやすいので、こういう陵辱ものは結構貴重だったりします
TSなどが好きな方にオススメです

自分はTS系が大好きなのでとても満足のいく作品でした
主人公が痴漢や触手に犯されるのはとても興奮したので、痴漢や触手が好きな人にもおすすめです
また、操作は簡単なのでぜひとも買ってください
主人公が堕ちていく姿に興奮すると思います

SASAYUKiさんのイラストが好きでイスカが気に入っていたため購入しました
幼馴染の女の子の体に入ってしまうというTSモノです
幼馴染の視点は特に描写されません
基本的に主人公の男視点で進みます
TSモノのお約束として女性の快感に目覚めるというのがありますが、今作は凌辱、異種姦がメインなため無理やりハメられてよがっていくといった感じです
主人公の言動がちょくちょく気になったがイラストよしシチュよしの良い作品でした

トップ