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夏に奏でる僕らの詩の感想

ロリのアダルトゲーム

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タイトル夏に奏でる僕らの詩の感想
品番purple_0013
メーカーパープルソフトウェア
値段2800
あらすじ

主人公・遥には幼い頃、何をするにも一緒の幼馴染みの少女たちがいた
ある日その少女たちは「ゲーム」をする、少女たちだけの秘密の「ゲーム」
そしてその日、「ゲーム」を行った少女の中の一人はそのまま帰ってくる事はなかった… 数年後、遥は日課のように素潜りに興じる
海の青さ、海底に眠る遺跡、静寂、陸の上の喧騒を離れ、遥は一人、海の世界にいた
その時、不意に海の世界で人魚と見まごうような少女と出会う
それは遥の幼馴染みであり、「ゲーム」を行った少女の一人、葉山歌音だった
声をかける遥、だが幼馴染みのはずの遥を強く拒絶し去っていく歌音
そしてその日を境に遥と少女たちは再び、この島に集う事になる
果たせなかった想いを果たすため、今、主人公達の運命の歯車が回り始める

夏に奏でる僕らの詩の感想のエロ画像・動画

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夏に奏でる僕らの詩の感想のレビュー
いつもパープルのゲームやってて思うのはなんでSFとか伝奇要素を入れたがるのかということ
あるととか秋色みたいに純粋現代劇にしてテンプレートなシナリオくっつけておくくらいにしておけば、シナリオの安っぽさが目に付かなくて済むのに
でなければ最低限明日君くらいのシナリオには毎回仕上げてほしいところだ

明日君と作品を作る上での材料は同じなのにどうしてこうなった

演出に彩られた夏の雰囲気、思わず期待に胸が膨らんでしまうようなOPのアニメーションが素晴らしかったです
ヒロインは歌音ちゃんがお気に入りでした

やはり自分は紫とは合わないな…(紫好きな方の気を障るかもしれません、ご注意お願いいたします

シナリオがとにかくダメ 個別も手抜き

初パープルでマジがっかり・・・
OPだけゲー

なるほど
明日君に惚れてパープルが好きになった人で、またそれと同じ質を求めてる人は買わないほうがいいと思う

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