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催●母の感想

筆柿そふとのエロゲ

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タイトル催●母の感想
品番next_0167
メーカー筆柿そふと
値段5800
あらすじ

主人公の千葉草一(ちばそういち)は父子家庭でしたが、二年前に父親を亡くしてからは一人で暮らしてきました
母親は主人公を産んだときに亡くなっていて、いまでは天涯孤独の身です
その境遇のために母親というものに強い憧れを持っていて、母親がいないのに、重度のマザコンを患っています
あるとき、普段から良き相談相手である保健医の神戸みなみに、 「そんなにお母さんに憧れがあるなら、面白い方法があるわよ?」 と言われて彼女の誘いに乗り、催●術を用いて母親を手に入れようと行動することに……

催●母の感想のエロ画像・動画

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催●母の感想のレビュー
特別悪い所はないが、これでいいなら催眠妹や催眠姉や催眠子や催眠友や催眠妻や催眠孫や催眠奴隷とか何でもいいと思う
主人公が偽善性格なのはしょうがないとして産みの母親と思い込ませてるはずなのに当たり前のように性交しまくってるのはどうなのか
変態プレイ性サービスとの違いが分からん
魔法かのように思い通りに好きな時に好きなように何でも変えられたら現実感ゼロになるし起伏がないので面白くなくなる
暴力的な話は一切ないが一方的に思い通りに脳内改造して玩具にしてるだけなので純愛とも言えない
※もうこれならロリキャラとか入れてた方が面白かったんじゃないか?

主人公の実母が死んだ設定になっていましたのでコレをやるのは無理です

なんかちがう

母親相当の年齢・性格なのは理事長だけで、 後の二人は貫禄がなく、担任に至っては処女です
三人のうち一人なら変化球もありかと思いますが、 三人中二人が「母」という響きから期待した所とは 離れてしまっていて残念な感じでした
ベタベタで良いのでテーマから連想されるオーソドックスな展開や キャラクターを描きつらねて欲しかったと思います
三人のうち一人は催●の手管を提供してくれた保健教諭を 騙し討ちするわけですが、ゲーム内でも強い意味がある共犯者という 立ち位置を忘れさせた上で母親にすりかえてしまうくだりは 他のレビュアーの方も仰っている通り、催●で人を変えてしまう 恐ろしさの部分が表に出すぎていてちょっと引きました
理事長(久美子)については、身近な人物に自分の欲求が当然のように受け入れられる 催●の背徳感が存分に味わえて非常に良かったです

ただのヌキゲーとしては、及第点 ストーリーとシチュは別に母要素を感じない唯の催眠モノ

Hシーン以外のふれあいというか、甘やかし描写に期待して購入したのですが、ひたすらHシーンばかりの構成で、和姦嫌いの自分としては読むところがありませんでした

ストーリー性はほぼ無しです
催●の方も主人公が母親とするためのご都合主義のようなもので、催●を使っていかせまくることもないです
寝取りや鬱もなく主人公と三人の母以外の登場人物はほぼ出ません
三人の母が存分に甘えさせてくれます
ルート分岐なし、エンディングは各母ルート+ハーレムルート
ちなみに全員妊娠します
回想できるシーンは14×3+5になります
背徳感や催●を使ったことに対する罪悪感も軽くしかありません
抜きゲーとしての色が強いのでリアリティや感情の動きを楽しみたい方には向いていません
その分BGVや効果音、グラフィック、音声もよくできています
母ショタものの抜きゲーとして考えるとこれ以上の作品はありません

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