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傷モノの学園III-heaven’s door-の感想

RaSeNのアダルトゲーム

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タイトル傷モノの学園III-heaven’s door-の感想
品番next_0026
メーカーRaSeN
値段4104
あらすじ

全寮制の聖アルクトゥルス学園の芸術科に通う主人公・西園イスカは、粗野で協調性に欠ける性格のために芸術科で孤立した存在だった
そんなある日、イスカは優秀すぎるが故に周囲から敬遠され孤立していた神学科の少女・稲城衣里と出会う
同じ孤独を抱える2人はごく自然に惹かれ合い交流を深めていくが、学園生活最後の春休み、イスカは衣里から「天使ゲーム」という名のある計画を持ちかけられる…
学園を舞台に繰り広げられる凄惨な凌●劇を描いた『傷モノの学園』シリーズの最新作
今回は全寮制の学園という閉鎖環境の中で、さらに過激な凌●プレイが繰り広げられていく

傷モノの学園III-heaven’s door-の感想のエロ画像・動画

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傷モノの学園III-heaven’s door-の感想のレビュー
陵辱系のエロは質量ともに充実してる
 しかし、それ以外があまりにおざなりというか強引すぎるというか
 まず、神学科と芸術科の対立が陵辱合戦を引き起こす、という導入部からしてあまりに理不尽すぎる
 唐突に何度も挿入されるメインのヒロイン以外の陵辱シーンがワンパターンで、いかにも穴埋めな感じだし
 男キャラの存在感が無さ過ぎて陵辱の引き立て役にもなってない、と思ってたらなんか百合っぽい展開も有るし
 いかにも纏まりのない迷走した感じのソフトだった

私には合いませんでした・・

傷モノシリーズ最終作

シナリオは前作のが好きでしたけど

ハードさに磨きがかかった気がする
約7~8時間でコンプ

【おかず】絵やシチュはほぼ最高
ボイスもいい
ただ女性一人称語りが果てしなくウザかった

エロゲに描写は必要なのか?と考えさせられた

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