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小公女・シャルロットの感想

ルネのエロゲー

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タイトル小公女・シャルロットの感想
品番mgold_0047
メーカールネ
値段3562
あらすじ

十九世紀末―
時は産業革命時代
舞台はヴィクトリア朝の英国
数年前に両親を馬車の事故で失い、一人ぼっちになってしまった大富豪の青年が主人公
愛する家族もなく、自堕落で退廃的な人生を送っていた
広大な屋敷にはたくさんのメイド達が働いているが、 そのほとんどが青年の財産を目当てに親戚たちが送り込んできた子飼いの女たちである
こと有る事に誘惑をし、手切れ金としてまとまった金銭を要求するために「お情け」と称して 子種を欲しがる彼女たちに辟易してはいたものの、 やり場のない焦燥感を彼女達の体に吐き出していた
そんな中、一人の少女が新しいメイドとして、その屋敷にやってくる
寡黙な上、引っ込み思案だが一生懸命仕事を覚えようと働いているその姿を見た青年は ほかのメイド達と違った清楚さをその少女に感じ、ある種の親近感を持ちかけていた
しかし、ある晩、青年の寝室を寝間着姿で訪れた彼女が「…お情けを下さい」と言ってしまった事で、 運命は変わってしまう
「この女もほかの女たちと一緒だ
私の財産が目当てなんだ
」 それから青年は昼夜を問わず、彼女の体を弄り快楽の極みにつれていこうとする
彼女の名前はシャルロット、蕾からその美しさをほころばせ始めたばかりの少女であって―

小公女・シャルロットの感想のエロ画像・動画

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小公女・シャルロットの感想のレビュー
まず調教があると言っても基本的に嫌がっていないので陵●系ではありません
全て和姦と言って差し支えありません
またハードなプレイもありません
攻略できるヒロインは4人ですが、調教パートがあるのはシャルロットだけです
加えて調教を一切しなくてもグッドエンディングになるので、本筋との関わりが希薄です
ただ調教レベルが上がる毎に淫乱になっていく様は良かったです
ストーリーは途中まで徐々に仲が深まっていく感じで良かったのですが、個別ルートが短く、話を終わらせるためか稚拙な展開になり、凄く残念な思いをしました
絵の質、声優さんの質は素晴らしく、Hシーンの尺も長めで満足できます
Hシーンはシャルロットが13(調教除く)その他ヒロイン3人がそれぞれ10、6、3、サブキャラ等が6です
終盤の展開はかなり不満ですがHシーンとそこに至る背景は良いので抜きゲーとしては良作だと思います

抜きゲ―ですね

良い作品

メイド属性特化という点を除けば、基本に忠実なADV型調教ゲー
陵辱要素皆無のヌル調教なのでどちらかと言えばライト層にオススメ

ルネお得意の調教SLGゲーム
戦乙女ヴァルキリー以降完全に様式美となったシステムでここまで来ると潔いがこのボリュームでフルプライスという点にはいささか納得がいかない

スカイハウス絵と澄白ボイスのシャルロットちゃん
最高レベルでの乱れる様がエロすぎ
調教段階が5くらいあって、他のサブキャラも調教できていたら、もっとすごいことになっていた

超劣化版のもみじHS

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