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少女マイノリティ −慰めの愛−の感想

pure moreのエロゲー

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タイトル少女マイノリティ −慰めの愛−の感想
品番mdetk_0006
メーカーpure more
値段6600
あらすじ

「誰も知らない貴方にお願い、私をめちゃくちゃにして」 涙を浮かべ、自虐的な笑顔で彼女は言った
父親の仕事の手伝いのため、少し都会から離れた避暑地として有名な土地に 伊達秋人は引越してきたが、ある日の夜彼女と出会い、突然セックスをしてしまう
まるで自分を傷つけるような彼女のセックスに戸惑いながらも彼は言われた通りにし、 一通り終わると彼女は「ありがとう、もう二度と会う事はないわ」と告げ消えてしまった
どこか悲しげな彼女の表情が忘れられず、町に出歩き探してみても彼女の姿は見つけられなかった
春の幻かと思っていた頃、秋人はついに仕事を手伝う日がやって来る
西洋的な屋敷の中で自分の上司だと紹介された片倉凪咲はあの日セックスをした彼女だった
凪咲と過ごすミニストーリーが登場
『 少女マイノリティ-凪咲 Another Day- 』はこちら── ━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥… メーカー公式の商品ページなどに掲載されている修正パッチ等のバージョンとダウンロード版のバージョンが異なる場合がございますが、内容はパッケージ版と同じ最新の内容となっております
なお、メーカー公式で配布されている修正パッチ等はパッケージ版専用になりますので、ダウンロード版に適用させた場合はゲームが正常に動作しなくなるおそれがございます
http://moresoft-info.jp/

少女マイノリティ −慰めの愛−の感想のエロ画像・動画

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少女マイノリティ −慰めの愛−の感想のレビュー
行きずりの夜から始まる関係と画の塗りから生まれる雰囲気が『南浜よりこ』の5文字で簡潔できるほど背徳的で素晴らしく、狂おしい
しかし、Hシーンで一番抜けるとしたらやっぱり結の方で、「お前は既に終わった関係、過去の女

」と拒絶したいのに関係をやり直そうと秋人に執着して、嬌声を上げるのでとてもシコれる
…だからこそ最初の結末、ディレクターと結ばれなかったあのエンディングが心に突き刺さる
この罪が消える日はもう来ない、告白した日々はもう戻らない

このブランドの作品特有の作品を取り巻く、背徳的でエロティックな雰囲気が今作もふんだん出ていた
男なら誰しも1度は抱くような最低な感情を主人公くんがしっかり持っていたのも素晴らしい
シチュや原画も相まってとても実用性のある作品でした

CGのクオリティがピカ一でした

話が短いが、シナリオはキレイにまとまっていました
三角関係も個人的にどろどろは苦手なのでちょうどよかったです

結ちゃんが好きなのだけどカサブランカの後にやってしまった為、ルート中はずっと震えてた

シナリオもエロもよかったけど短い

シナリオは後少し頑張れ

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