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監獄戦艦3 〜熱砂の洗脳航路〜 Windows10対応版の感想

Lilith [リリス]のアダルトゲーム

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タイトル監獄戦艦3 〜熱砂の洗脳航路〜 Windows10対応版の感想
品番inf_0151
メーカーLilith [リリス]
値段3080
あらすじ

『監獄戦艦3 〜熱砂の洗脳航路〜』がWindows10対応版となって登場
人類が宇宙へと広がりはじめた時代
太陽系内には数々の地球化(テラフォーミング)された惑星が現れ、人類の版図は太陽系全域へ広がり、ついに人類初となる統一政体、宇宙連邦が樹立された
人々が宇宙連邦に期待した平和な時代への夢は10年あまりで失望へ変わり、ニュー・ソラルと呼ばれる地球を故郷としない植民星で生まれた人々と、ネオ・テラーズと呼ばれる地球生まれの古くから多くの権益を有する人々の対立が激化、彼らは宇宙連邦政府内で、軍で、市民同士でも二つの派閥に別れ、内乱に等しい激しい主導権争いが勃発した
そんな状況の中、元宇宙連邦軍の少佐ドニ・ボーガンは中立勢力の旗手であった天王星の要塞都市国家コーデリア公国を中心とした第3の勢力ディ・エルデ(Die Erde)を設立、初代議長となった彼は宇宙連邦に反旗を翻した
これに反発したネオ・テラーズとニュー・ソラルが一時的に休戦協定を締結、連合艦隊をしてディ・エルデの本拠地コーデリアへ進軍するが第3次コーデリア宙域の戦いで連合艦隊は歴史的な敗北に喫し、戦力の再建には10年は必要だと言われるこの敗戦でネオ・テラーズ、ニュー・ソラルの影響力が急速に低下、今、太陽系は新時代を迎えようとしていた――

監獄戦艦3 〜熱砂の洗脳航路〜 Windows10対応版の感想のエロ画像・動画

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監獄戦艦3 〜熱砂の洗脳航路〜 Windows10対応版の感想のレビュー
悪女を懲らしめるのって何でこんなに気持ち良いんでしょうねぇ・・・
●プロローグでヒロイン2人がいかに「強敵でムカつく女」かという説明がされていて気分を盛り上げてくれる
1,2のヒロインは正義感ありましたが、今作は2人とも性悪女に振り切ってるので一切お構い無く凌●できるのが気持ち良い
●監獄シリーズの中では一番おしっこが多くて好き
クライマックスの脱糞はリリス史上一番気合の入った彩色だったと思う
●CGは安定していて初拘束のギャップとクライマックスが特にヌける
(逆を言えば毎シリーズ中だるみな印象はあるけど・・・) ▲赤髪の熟女の下着が可愛らしすぎてイメージと合わなかった
軍服の下にそれ着る?という印象
赤髪の通常時の低くてカッコイイ声が、エッチ時に甲高くなってしまう
リリスさんの作品はカガミ先生原画を中心にプレイしていますが、恐らく一番好きなタイトルです
正義のヒロインが堕ちるのも良いですが、「悪の女幹部が惨めに散る姿」に趣向のある殿方には是非おすすめしたいです

娘目当てだったんですがベアトリクスが良い感じに熟女感出てて良かったです

ボーガンの復讐劇

キャラが立ってて素晴らしくエロも完璧だった

構図が悪く、個人的にシチュもイマイチで、過去作より楽しみ切れませんでした

マンネリ化してきたが、やっぱりエロイ
洗脳シーンが特に

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