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極限痴●特異点2 痴●の証明の感想

アストロノーツのアダルトゲーム

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タイトル極限痴●特異点2 痴●の証明の感想
品番hobe_0505
メーカーアストロノーツ
値段7800
あらすじ

あれから半年―― 痴●愛好者たちの闇組織『蛮痴●(ばちかん)』の拠点は爆破された
だが、『蛮痴●』は滅びていなかった
痴●たちは死んでいなかったのだ
再び蘇った蛮痴●は、この街で『暴爛痴(あばらんち)』の開催を告げる
それは、生き残りを賭けた痴●たちによるバトルロイヤル―― 闇に蠢く痴●たちの影が、蔵部の街を包み込む
妹・しずくの望みを叶えるためそして痴●としての自分の存在を証明するため己の中に、 熱い血が滾るのを感じながら喜壱は再び、蛮痴●の触り手として痴●たちの戦いの中に身を投じる事を決意する
研ぎ澄まされる喜壱の『痴●七十二指法』 だが、彼の前に蛮痴●の誇る最強痴●集団『黒ノ衆』そして、痴●絶滅を掲げる国際痴●撲滅機構『イノセンス』の断罪官たちが次々と立ちはだかる
満員電車に蔓延るは異界異形の痴●たち
レンズに痴態を晒すのは淫欲劣情に溢れる女たち
喜壱の熱い掌(てのひら)が
喜壱のしなやかな指先が
いま再び、その秘められし欲望の扉をこじ開ける
――箱舟が辿り着く先は、希望か、絶望か、痴●か

極限痴●特異点2 痴●の証明の感想のエロ画像・動画

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極限痴●特異点2 痴●の証明の感想のレビュー
Youtubeなどにも多くの歌動画を投稿している、令和の歌姫、餅月ひまりさんが、痴●役として女優デビューを果たした、記念的作品です
日頃からヘホゲになりたいと公言していた彼女ですが、まさかの「される方」ではなく、「する方」での登場
作品の世界観を壊したくないとのことで、2週目以降のイベントでの登場ですが、子うさぎちゃん必携のアイテムだと思います
作品自体は、シリーズ物の続編ですが、前作をプレイしていなくても、楽しめました
星5つの、オススメです

美麗な絵は他とは一線を画し、痴●の物語をドラマッチクに描き出した作品
痴●シーンは他の痴●作品より迫力があり、繰り出される技の数々の演出も素晴らしい
まさにバトルであり、しかもエロティックはマックスだ
痴●シーンは基準点を超えればクリアであり、絶頂を選択しなければずっとシーンを楽しむことができる
純愛?と凌●があるという贅沢使用であり、凌●は選択肢で回避できる
ヒロインをマルチタスク的に攻略はできず、シングルタスクのルートをそれぞれこなしていくという形であり、攻略ヒロインに集中できるので、私はとても良いと感じた
キャラクターは粟田泉那が私的にダントツだったが、リーザのシナリオには吃驚させられた
シナリオは痴●が主題であるのに、エロさだけではなく、サスペンス(と言い切るには弱いが)的な面白さがあった
ダークさの風味がありながら、しかしそうではないと感じる作風は、この作品ならではではないだろうか
あと本当にボリュームがあった
下手なシナリオ売りのゲームより、密度の濃いシナリオでもあった
フルプライス分以上の価値は確かにあった

冷静に考えると最初から最後まで頭の悪い痴漢物語だったんだろうが、プレイ中は痴漢は正義だと信じさせられる熱い作品だった

ハーレムパッチが予約者のみというのがあまりに悲しい、アンテナが弱い自分がいけないのは確かでしょう、しかし私にとってはこのゲームは不完全版となっている
新規で買う人はパケ版を買うとよいでしょう、私のように不完全版は購入するべきではありません

ラーメンに全力

前作よりさらにパワーアップしてました
シナリオも良好
続編に期待してます

ついにあの男が帰ってきた
痴漢をこよなく愛し、痴漢のために生きる彼を見てまたしても惚れ込んでしまった

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