MENU
カテゴリー

瞬旭のティルヒア 〜What a beautiful dawn〜の感想

ライアーソフトのエロゲ

"
タイトル瞬旭のティルヒア 〜What a beautiful dawn〜の感想
品番hobe_0402
メーカーライアーソフト
値段9680
あらすじ

この度「瞬旭のティルヒア」サントラをおつけすることが決定いたしました
サントラの付属は期間限定となりますのでこの機会をお見逃しなく
■収録曲 OP『みち、ひかりふる
』 ED『kiyay』 作詞・歌:Rita 作・編曲:Blueberry&Yogurt BGM(4〜11) 作曲:折倉俊則 from STRIKERS 1.みち、ひかりふる
(Full Ver) 2.みち、ひかりふる
(Inst Ver) 3.みち、ひかりふる
(short Ver) 4.江戸/機関幕府 5.洛中/新選組 6.剣戟/心形刀流 7.雷鳴/耀きを力に変えて 8.飛来/暗密天颶 9.神威/チキサニ媛 10.八雷/クンネカムイ 11.抱擁/光の神樹 12.kiyay(Full Ver) 13.kiyay(Inst Ver) 14.kiyay(Short Ver) ※サウンドトラックはデータで収録されます
━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥… 文久三年
西暦にして一八六三年
江戸の空は昏い
異境カダスより西洋を経て流入した蒸気機関技術は、 開国から十年という短い期間で、江戸をまさしく「異形の機関都市」へと変貌させつつあった
心形刀流の青年剣士・伊庭八郎は、 ある日、兄とも叔父とも慕う剣聖・男谷信友から、伊豆国下田である荷物を受け取り、京の都へと向かうようにとの密命を受ける
伊豆で八郎に渡された荷物とは【鉄の処女】を思わせる大きな鉄の箱
その仰々しい様相に戸惑う八郎だったが、彼を更に驚愕させたのは、鉄の箱から現れた、西洋人形の如き金髪碧眼の小柄な少女であった──

瞬旭のティルヒア 〜What a beautiful dawn〜の感想のエロ画像・動画

""""""""""""""""""""""
瞬旭のティルヒア 〜What a beautiful dawn〜の感想のレビュー
ちょっと短くまとめ過ぎたのではないかという印象
設定・登場人物を生かせないまま物語が収束してしまったのが残念
あと、これは個人的な好みの問題だが、クトゥルフを讃える言葉は作中で直接使って欲しくない
クトゥルフ神話を重要な構成要素としているのは分かるのだが、あの言葉を使ってしまうと直接的過ぎて一気にチープになってしまう

インガノックやガクトゥーンレベルを期待してはいけない

短さが残念
もう少しゆっくりと、他キャラと絡みつつ過ごす八郎とりんをみたかったなぁ・・・と思いました

もう少しやりようがあったのでは…

美しくない、御伽噺ではない
これまでのシリーズらしい箇所がほとんど見られない

まあ面白かったけど

展開そのものは秀逸だったように思える

トップ