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神楽道中記の感想

でぼの巣製作所のアダルトゲーム

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タイトル神楽道中記の感想
品番hobe_0190
メーカーでぼの巣製作所
値段6810
あらすじ

物語の時代は現代
しかしながら舞台となる寂れた温泉街は数十年前の日本の姿を濃厚に留め、訪れる者にまるで時間の流れから取り残されたかのような印象すら与えます
そんな片田舎の村で、住民が次々に神隠しに遭うという事件が勃発します
しかし、警察の捜査は一向に進まず、たびたび起こる怪奇現象によってさらに被害が増すばかり
事態を重く見た神社の退魔部隊は、事件解決のために3人の神職者を派遣しました
妖怪共存派、妖怪撲滅派、そしてこの凸凹コンビの監視&調整役…
こんな水と油のような面々が、協力体制を築けるわけがありません
こんな状態で、果たして事件を解決することが出来るのでしょうか…? 「神楽道中記追加シナリオ vol.1」 「神楽道中記追加シナリオ vol.2」 「神楽道中記追加シナリオ vol.3」好評発売中

神楽道中記の感想のエロ画像・動画

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神楽道中記の感想のレビュー
いわゆる不思議のダンジョン系のローグライクゲーム
まずローグライクとしては非常にヌルすぎる
一応、難易度選択は出来るが、変わるのは敵の強さとデスペナのみ
敵の強さうんぬん以前に、町のショップが充実しすぎな上、アイテムの買い取り価格が高すぎるので、 適当なアイテム拾って、持ち帰って金に換えて、店で有用なアイテム買うってパターンで何とかなってしまう
なので、ローグライク目当ての人は不満に感じるかもしれない
一方、エロ部分はけっこう充実している
このゲームでは敵(妖怪)にやられると、ヒロインがその場で陵●されるわけだが、この陵●シーンが登場する妖怪毎にある
そして同じ妖怪相手でも、処女、非処女、2度目、と3パターン有る
本来ならヌルいだけのローグライクなど、退屈な作業に過ぎないのだが、エロシーンのおかげで、新たな敵(新たなエロシーン)を求めて飽きずに楽しめた

やりこみ要素が少ないがエロはよかった

ローグ・・・といか不思議のダンジョンの超劣化パクリ

二週目以降のやりこみ要素が欲しかった

率直に、あんまり面白くなかった
CGはないけどスカ描写があったりしたのがちょっと面白かったです

あっさり風味の異種姦ゲー
明るい作風なので、入門としてお薦めかも?

金に余裕がある人ならば最強の抜きゲー

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