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装甲悪鬼村正 Windows 10対応版の感想

戦士のエロゲー

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タイトル装甲悪鬼村正 Windows 10対応版の感想
品番hobc_0506
メーカーニトロプラス
値段4889
あらすじ

超能の鎧「劔冑」を駆る戦士「武者」が戦場を席巻する世界
非公式の警官を称する男・湊斗景明は、赤い劔冑「村正」を纏い、ある時は卑劣な連続殺●犯に、またある時は軍兵の暴虐に挑み、最強の武者たる己の力をもって打倒する
だが決して、彼が正義を称することはない
「鬼に逢うては鬼を斬り、仏に逢うては仏を斬る」─劔冑との合身を果たす時に彼が口にする一句、それは過去を語り未来を予言する、真実の言葉なのである
彼は殺すのだ
悪だけでなく、悪に虐げられていた善良な人々をも
……これは驚くべきことであろうか? 否
何故なら彼の劔冑の銘は勢洲右衛門尉村正
呪われし「妖甲」、かつて大和全土を地獄に変えたことすらある、かの村正なのであるから

装甲悪鬼村正 Windows 10対応版の感想のエロ画像・動画

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装甲悪鬼村正 Windows 10対応版の感想のレビュー
長いけど、読む手が止まらない
終わってみれば、一瞬のように思えてしまう
これだけ長いのに中だるみが無いのは凄い
緊張感のある戦闘シーン、時折入るギャグシーン、登場人物の駆け引き、読者にも分かりやすい現在の情勢等々、丁寧でした
少しくどいと感じる人もいるかもしれませんが、私には色々把握しやすかったのでとても好みでした

雪車町さん大好き

ニトロ最高傑作です
いろいろと考えさせられる作品です
個人的には一条√が最高

エロシーンが異様に少ない事に加え短く、抜き所など皆無
また文章自体やや古めの表現な事から読み手によっては難しい文章かもしれないが然し其処こそが良いとも言える

長いが期待どうりの良作だった

剣士の立会描写が秀逸
室町幕府あたりの雰囲気と戦後の米軍統治時代の雰囲気、英露二大巨頭の世界情勢、千年前から存在する最新鋭兵器(OS搭載)、一応舞台は昭和15年など、あり得ない要素がうまく絡めてあって雰囲気は最高
主人公の声が渋すぎで、しかも丁寧な口調のギャグも秀逸
テーマは重すぎ
読後痛快感は無し
描写がくどく文章量が超多い(奈須きのこの8割位)、しかもスキップが遅いので全ルート回収はかなり辛い
私のプレイでは過去の湊斗家で何があったのか未だに分からない
が、総合的にとても面白かった

いらない文章をよくここまでかけたと思う

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