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リンカーベル・アカデミア 〜落第魔女とヒミツの儀式〜の感想

Casketのアダルトゲーム

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タイトルリンカーベル・アカデミア 〜落第魔女とヒミツの儀式〜の感想
品番ggs_1202
メーカーCasket
値段2530
あらすじ

三崎ヒロが夜食を買いにコンビニへ入ると、そこは異世界だった
『貴方は選ばれたのです
この世界を救う勇者として――』 ヒロは自分を召喚したエロース=ストローベルの使い魔として、 魔法を専門とする学校『アニマート女学園』に在籍することになった
名家の出身でありながら魔法が使えない魔女っ子、エロース=ストローベル
のんびりマイペース、魔法ノーコンドラゴンのメリィ
いつも部室にこもりっきりのケモ耳錬金術師、ヒビキ=フラメル
自分以外は女の子ばかり、ラッキースケベも不可避なスケベも何でもござれ
ベルと魔法の世界『パルティシオン』でヒロの新たな生活が幕を開ける――
<落第魔女とヒミツの儀式> 『――ポッポー♪ ポッポー♪』 部屋の鳩時計が夜十時を知らせる
「……儀式の時間です
メリィ、ヒロを連れて外へ」 エロース=ストローベルには奇妙な習慣があった
それは毎晩十時になると、学生寮の同室であるメリィを追い出し、 『ヒミツの儀式』を始めるというもの
成り行きでエロースたちの部屋に居候することになったヒロは、 彼女の秘密を暴くべくヒビキと協力するが、そこで見たものとは……
「あん、すごいぃ……おま〇こが、指をきゅうきゅう、締め上げて……ひぅっ♪」 ……そう
椅子に座り、自慰行為に及ぶエロースの姿だった

リンカーベル・アカデミア 〜落第魔女とヒミツの儀式〜の感想のエロ画像・動画

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リンカーベル・アカデミア 〜落第魔女とヒミツの儀式〜の感想のレビュー
正直最初は全く期待してなかった…ものの、完全にいい意味で裏切られた作品
異世界転生モノであり特筆する程の要素はなかったものの、テキストの軽快さやヒロインとのやり取りが楽しくてサクサク読み進めることができた
告白シーンも不覚にもジーンとさせられたし、最後の主人公の選択も自分好みで大満足

ヒロイン気に入れば

ぼくは結構好き

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