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ものべのの感想

Loseのアダルトゲーム

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タイトルものべのの感想
品番ggs_0712
メーカーLose
値段7124
あらすじ

「ここがものべの
?なーんにも無いねぇ」 高知の山深い寒村・茂伸(ものべの)村へと六年ぶりに帰省した主人公・沢井透と、ふるさとのことをすっかり忘れてしまったらしい妹・夏葉
都会はおろか、他の人里からさえ隔絶された古びた空気の中、家守妖怪‘あかしゃぐま’のすみ、幼なじみのありす、傘妖の飛車角―― 懐かしい面々との再会は、錆び付いていた記憶の時計を動かし始める
大掃除、山遊び、水普請、畑仕事、牛鬼の来訪…… 少しも変わらぬ茂伸の暮らしを重ねるうちに、やがて村に伝わる土着信仰‘ひめみや流’の夏祭りの夜が訪れる
夜行市に賑わう境内に響く触太鼓は、祭りのクライマックス‘面舞い’の始まりを告げるもの
ちぐらとヒトカタとに守られた舞台に浮かび上がるは、七面頬(ナナツラオ)なる大妖と人間たちとが織りなす歴史
その舞の最中、夏葉は突然倒れてしまう
「おにいちゃん……夏葉……体がヘンだよう」 一晩にして十センチ以上伸びた身長、体型の変化、下腹部からの初めての出血
夏葉の身体を襲ったものは、まぎれもない異常成長だった
(このまま、異常成長が続いてしまえば……夏葉の命は
) 果たして原因は病か祟りか―― 焦燥の中、すみとありすとの力を借りて、透は夏葉を救うための手掛かりを探し始める

ものべのの感想のエロ画像・動画

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ものべのの感想のレビュー
主人公がひたすら「あっ」「えっ」「っ…」とかオーバーリアクションを取るのがひたすらウザったいです
敬語の使い方が超絶的に間違っていてイライラします
(語尾だけ敬語) 「そうですね」「そうだと思います」の「そう」「そうだ」をひたすら省きます
決意しても決意しても「え~と…」と言い淀んだり、躊躇したり、それを何度も何度も繰り返します
「~しなくちゃだよね」「~しなくちゃだから」:これってどこかの方言? 主人公の台詞はOFFにした方が精神安定的には良いと思います
不治の病の妹にムラムラするから添い寝すらしてやらずに放置して 代わりに他の女と乳繰り合って、その間に取り返しがつかなくなる展開に腹が立ちます
ただ、最後にはそのウザいキャラも含めて上手に纏まります
納得は出来たし面白かったけど、そこに行くまでかなりイライラさせられます
ロリ紳士を対象にしてるのに、そのロリ魂を木っ端微塵に踏みにじる展開があるので注意

大人らしい大人と子供の対比が良く描けている良い作品
本編とエロを分離しているのも流れを断ち切らずに良い

雰囲気・世界観・演出・絵・BGMが凄く良かった

よかった

背景の景色をどこかで見たことがあると思ったら本当に高知だった
感動した

ヘドが婆になる(呪

夏葉バンザーイ

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