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マテリアルブレイブ+イグニッションセットの感想

戯画のエロゲ

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タイトルマテリアルブレイブ+イグニッションセットの感想
品番eg_0069pack
メーカー戯画
値段7980
あらすじ

「マテリアルブレイブ」「マテリアルブレイブ イグニッション」2タイトルがお得なセットになって登場

【収録作品】 ◆マテリアルブレイブ◆ 日本近海の火山活動によってうまれた【 神尾城島 】 そこから発見されたレアアースよりさらに希少な元素鉱石【 エニグマタイト 】 この物質により、世界は爆発的に技術レベルを進歩させた
エニグマタイトの特性は技術進歩だけにとどまるものではなかった
生物との【 融合 】により対象に新たな『力』を与えることができる超希土類元素
エニグマタイトと融合した存在は、人間ならば【 アンリーシュト 】と、動植物ならば【 ネオプラズム 】と呼ばれ、 新たな進化と災害の可能性を示すことになる
エニグマタイトの研究のため特区となった神尾城島
そこに作られた能力者養成のための学園【 アンリーシュト・ナーセリー 】にやってきた 【 鏑木遙歩 】は、自らの持つ特殊能力【 エンゲージ 】が 【 異性の特殊能力を強化する 】という類まれな能力であるということを知らされる
その能力のため、早々に女の子たちに囲まれ、もみくちゃにされる遙歩
対照的に学長から遙歩の面倒を任されながら、遙歩と距離をとる少女、【 王城叶 】との出会い
数奇な運命によって、島を襲うネオプラズムを倒すため、エンゲージを発動させることになる遙歩と叶
【体液の接触】――キスにより、結ばれる二人
それが、新たな世界と戦いへの最初の一歩でもあった
さらなるヒロインたちとの出会い、未知の化け物との戦い、ライバル組織との争いに、どんどん巻き込まれていく遙歩
遙歩のエンゲージに隠された力とは? エニグマタイトの真実とは? 島に暗躍する陰謀とは? 青い空、碧い海、そして連なる島々を舞台に、笑いあり、涙あり、バトルありの学園生活が今、始まる
『彼女』と織りなす、真実のマテリアルブレイブ 死力を賭した絵奈との戦いの末、遙歩はアンリーシュトとしての能力を無くし、 絵奈は繭状のエニグマタイトの塊となり眠りについた
自らの能力を取り戻し、絵奈を元に戻すため、旅に出た遙歩と『彼女』
しかし旅の途中、神尾城島の研究所より繭の絵奈に異常があったと知らせが入り、 遙歩達は再び神尾城島に戻ってくることになる
神尾城島に戻ってきた遙歩達が目にしたのは、新種のネオプラズムに襲われる研究所だった
能力のない遙歩は苦戦するが、『彼女』たちの助けを借りてなんとか絵奈の元にたどり着く
旅立った時より、小さく縮み生体反応の弱った絵奈の繭
近づくと絵奈の声が聞こえる
同時に、新種のネオプラズムが遙歩と絵奈を襲う
重傷を負いつつも、ネオプラズムを撃退した遙歩
意識朦朧としながら絵奈の繭に触れると、あふれる光の中で絵奈の苦しげな声を聞く
「終末の獣……新しい敵……」 その意味を理解するまもなく、意識を取り戻した遙歩
だが、絵奈との再会は、遙歩のアンリーシュトとしての能力を復活させた
絵奈がくれた力
それを胸に遙歩はネオプラズムを退ける
遙歩は『彼女』とともに学園に戻り、今回の事件を調べることにする
帰ってきた遙歩をチームメイトは再びリーダーとして迎え入れてくれるのだった
「おかえり、鏑木遙歩
」 だが、数々の謎が遙歩たちチームユニゾンの前に立ち塞がる
新種ネオプラズム、復活のエヴォルツィオン、終末の使徒、そして終末の獣……
強大な敵との戦いの幕開け
問われる力の在処は何処に―― ――進化のその先へ
※ご購入後は、1タイトルずつダウンロードが可能です

マテリアルブレイブ+イグニッションセットの感想のエロ画像・動画

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マテリアルブレイブ+イグニッションセットの感想のレビュー
veryhardがあるので敵のレベルが低すぎるって事は無いかな
(面白そうだが)ロストアイセマーは、へたくそな私では攻略不可能
シナリオ、割と多めな強制終了、セーブデーターがたまに壊れる(これだけあれば十分マインな気もするが)のをあまり気にしない人なら楽しめるかと(プレイ中はネット環境なかったのでパッチ当ててない状態)
最終的にエニグマダイトが176037個余ったんだがこれロストアイセマーに使えないかな・・・・・

前作より大分改善された作品

エロとバトルは進化
シナリオは前作で引っ張ったせいで話が広がらず退化…
新キャラとか出してもよかったんじゃないですかね
難易度が5段階ありシステムも大きく変更されたバトルはかなり歯ごたえあり
でも相変わらず雑魚に囲まれたらほぼ終わり
ボス戦のBGMは燃える
たぶん完結してる

前作があれだったからだけどシナリオさえ良ければアクションものとして良いものになってた

戦闘面は前作より良くなってると思います
特にバルドシリーズみたいに格闘コンボができるようになったのは個人的には大きかった
 欠点は良くも悪くも装備や技の入手が完全に運ゲーだということ
あとは大体いつものマテブレ

戯画のアクションが好きなら楽しめる

個別シナリオなのに共通ルート
自分でも何を言っているのかわからない

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