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アオナツラインの感想

戯画のエロゲ

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タイトルアオナツラインの感想
品番eg_0012
メーカー戯画
値段7590
あらすじ

「夏休み、何する?」と日々相談している、 平凡な男子学生「及川達観」、元気な幼なじみ「向坂海希」、 ニヒルな悪友「榊千尋」の仲良しグループの3人
そこに、小さなきっかけから、 共学校に憧れ転向してきた、まっすぐすぎるお嬢様「仲手川結」 学園デビューに失敗したイマドキ下級生「椎野ことね」が仲間に入ってくる
5人の仲良し(?)グループによる、 人生で一度きりの、甘くせつない夏休み計画が始まる

アオナツラインの感想のエロ画像・動画

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アオナツラインの感想のレビュー
青春に全振りしたような内容のエロゲで満足です
そういう意味では無駄がなく、ストレスのない展開で文句はありません
感無量です
戯画といえばパルフェシリーズやバルドシリーズしかやったことなかったので今作プレイして、自分の中では革命が起こった気分です
私もこんな青春が欲しかったのかもしれない…
青春に飢えてるなら人なら幸せになれるかもしれません

等身大すぎる青春、誰もかれもが高校生だった
エロゲとしての完成度が高すぎる

雰囲気だけなら最高のものを演出した雰囲気ゲー
最高に爽やかなタイトル画面がピーク

最高級雰囲気ゲー

久々に本気の戯画を見た感じ

シンプルながらも濃い青春が詰まっている、戯画の良さが詰まった一作だった
エロゲとはこう言うのでいいんだよ(確信)

非常に良い青春を見させてもらった
三人組の関係性が良い感じにもどかしくてグッド
あのシーンはつられて泣きそうになった・・・
あと、ことねちゃん可愛すぎる
 《さらに長い感想は私のブログに掲載しているので、良ければご覧くださいませ(プロフより)》

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