MENU
カテゴリー

神楽黎明記 〜桂香の章〜の感想

巫女のアダルトゲーム

"
タイトル神楽黎明記 〜桂香の章〜の感想
品番debo_0098
メーカーでぼの巣製作所
値段3300
あらすじ

基本無料のカードバトル「神楽大戦記〜陰之巻〜」も絶賛稼働中
http://games.dmm.co.jp/detail/kagurataisen/ ━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥…━━・‥… ◆作品概要◆ 「何度も遊べるHな巫女さんローグ型RPG」である神楽シリーズの中で、お手軽に「毎回タイプの違うヒロインと妖怪との異種姦」を楽しめる「神楽黎明記」
今回は「夏神楽」に登場した・桂香が主人公
桂香と妖怪の異種姦Hが楽しめます
もちろんシリーズで好評のバッドエンドも用意されています
□バッドエンドを追加 神楽黎明記シリーズをプレイされた方から要望の多かった、バッドエンドを今回も用意しました
特定条件を満たすと、バッドエンドを迎えることができます
□Live2Dアニメーション 立ち絵及び一部イベントCGにLive2Dアニメーションを搭載
ADVパートではキャラクターが可愛く動きます
□妖怪とのHシーン 神楽シリーズの特徴でもある、妖怪との異種姦
それに特化して低価格帯ソフトとしてお手軽に深く楽しめる作品となります
妖怪とのHシーンは18回、処女・非処女の違いや同じ妖怪に2回目以降襲われた場合には、より濃いHシーンを楽しめます
また、毎回一人のキャラにスポットを当て、そのヒロインと妖怪のHシーンを描くことで、ヒロインの性格や性感帯など特徴の現れるHシーンが展開されます
□Hシーンだけじゃない ゲーム部分も何度も遊べます 本作ではローグ型RPGを採用しており、ダンジョンの形や敵の配置が毎回変わります
また、これまでの神楽黎明記シリーズで好評の「百鬼夜行システム」や「妖魂ふりわけシステム」などを搭載
仲間にした妖怪を強化して怪異に立ち向かおう
□難易度変更&フルコンプも可能 ゲーム部分が苦手・面倒という方のため、ゲームの難易度を変更する機能を搭載
イージーは「敵の弱体化」「敗北時の所持品喪失無し」「探索時にレベル継承」「周囲の情報ON」といったゲームが苦手な方でも攻略がしやすい難易度になっております
タイトル画面にフルコンプボタンを追加
ゲームをプレイしなくてもCGやシーンの鑑賞が全て閲覧できるようになります
◆物語◆ 妖怪退治の依頼を受け取った桂香は、折しも妹の初花も別の用件で出かけており、その内容を見て単独で依頼主の元を訪れる
修行をさぼることの多い妹の初花に、手本となるようにと意気込んでいた
依頼主である村の神主は、そんな桂香のことの事情を語る
村の近くに巨大な猿の妖怪が現れ、他の妖怪達を率いて暴れ回っていると言う
それならば巫女として自分の力が役に立つと、自信をもってその依頼を引き受けるのだった

神楽黎明記 〜桂香の章〜の感想のエロ画像・動画

"""""""""""
神楽黎明記 〜桂香の章〜の感想のレビュー
桂香はスタジオエゴ時代の時も、でぼの巣の今も一番好きなキャラです
初代夏神楽の凌●シーンは短くて音声再生機能も無くて残念だった
だが清楚な見た目で凌●シーンで嫌がりながら犯●れたり、乱れたりする桂香の絵や声がよいのでかなり満足した
今でも根強いファンがいるのも納得
リメイク版は凌●シーンは長くなってるが、桂香がやや乱れ過ぎで声も新旧混ざっているので違和感があった
今作は声も文章もエゴ時代の桂香に近くなってて満足できた
子泣きじじいでちはやの2回目と同じく搾乳シーンがあって満足
だが1回めのように押し倒した絵のほうが良かった
バッドエンドの苗床ENDは妖怪化ENDより好みだ
胸を責めるのが子泣きじじいぐらいだったので、次回は山地乳やぬらりひょんや百々目鬼を出して責めてほしい
神楽シリーズの原点のキャラで今も根強いファンがいるのだし、ぜひ優先して桂香の章弐を早めにお願いしたい

桂香は期待していたので評価は厳しめです まずラスボスとバッドエンドは最近の中ではかなり良いです 一方で雑魚妖怪の中ではサトリ以外は可もなく不可もなくばかりでやや微妙でした 絵も今回はやや不安定で最近は安定していた方だったので残念でした 総合的には期待より下だったけど致命的に悪いところもないので正確には☆3.5です

強●母乳プレイや強●媚薬ローションプレイなど、真面目で清楚なキャラがいやらしいジジイに襲われるのが好きな人にはたまらんシチュでした

神楽シリーズ最推しの桂香さんということで発売日に買いました
夏神楽時代で人気だった鬼と天狗がラインナップにはなかったものの、夏神楽から変わらず安定したエロスで満足でした
サトリを入れたスタッフはグッジョブと言わざるを得ない
神楽シリーズの中でも絵にかいたような清楚な子ですが、一度堕ちたらとことん堕ちて一番エロいという特徴をサトリはイイ感じに引き出してくれてます
ラスボスも巨チンのテクニシャンということで満足でした
あと何匹かの妖怪の2回目以降の設定シーンでまず最初にアナルを犯●れて絶頂中出しされてからの続けざまに膣挿入で絶頂中出しという犯●れ方をされていたのも個人的にGood
桂香さんは膣奥を突かれるのが好きっていうのを全妖怪で引き出してくれてます
オチミズだけちょっと不満というか物足りない感じで、それ以外の妖怪の2回目以降はどれも最高です
これは買いです
BADエンドで〇〇が助けにくる設定は胸熱でした
まぁBADなので助からないんですが
ナツ様のとこでも書きましたが妖怪化エンドよりこういうBADエンドの方が、妖怪に完堕ちしたと伝わるので好きです
ただ桂香さんの喘ぎ方は個性的というか、夏神楽のときの『不慣れな感じ』のままなので、『なんか無理して喘いでるだけじゃね?』って感じてしまう人もいるかも
推しの自分でも『奥がいいの
』っていうセリフ部分だけ妙に力入れて喋ってるなと感じたぐらいなので
それでも総合的に見て当たりです
今までいぶき以外勝たんと思っていた神楽シリーズですが、久しぶりに大当たり
次回は葉子さん来てくれるのかな?久しぶりに青山ゆかりさんボイスが聞けるのか今から楽しみです

トップ