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籠女の繭 −受胎忍法帖−の感想

TinkerBellのエロゲー

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タイトル籠女の繭 −受胎忍法帖−の感想
品番cyber_0062
メーカーTinkerBell
値段7124
あらすじ

舞台は一見何の変哲もない学園
しかしその学園には、夜間のみ活動が許される「忍組(しのびぐみ)」が存在していた
忍者の家系に生まれた主人公・恭一も、「忍組」の生徒の一人だった
もっとも恭一は、「忍」という自分の血統を気に入ってはおらず、不真面目な 学生生活を送っていたのだが…… ある時、そんな生活を大きく揺るがす事件が起こった
恭一が以前より憧れをもって見つめていた少女・繭子の身に、危険が迫っているというのだ
首謀者は、この学園の学長だった
「女体回帰」―― 今や幻となってしまった、実在するとも最早思われていなかった忍術
「生前の記憶を残したまま、再び現世に生まれ出る」という秘術中の秘術を、死に瀕した学長が発動させたらしい
「記憶を持った胎児」…… それを産む「母体」として選ばれたのが、繭子だった
恭一は繭子のため、忌み嫌っていた「忍」として働くことを決意した
果たして恭一は、繭子を護り切ることが出来るのだろうか
それとも―― …… 襲い来る刺客たちとの凄絶な忍法合戦が始まる

籠女の繭 −受胎忍法帖−の感想のエロ画像・動画

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籠女の繭 −受胎忍法帖−の感想のレビュー
安心のあおじる×小峰氏タッグクオリティ
キャラクターの表情の変化が細かくなるなど、演出面で久々のバトルものとして正統進化を遂げています
エロCGは差分含めずに53と、十分なボリューム
ただ苦言を呈するとするなら、分岐パターンを豊富にした分、”かかって”から堕ちるまでが性急で、一つあたりが薄まっている印象
せっかく各キャラが魅力的なので、分岐を少し減らしてでも、一人一人を堪能できるシナリオを期待してしまいます
買って損はありませんが、やや惜しい印象

ネタ切れ感 停滞したシステムと退化した解像度 あれにモザイクはいらないんじゃないかな?

抜きゲとしては悪くないと思う

良くも悪くも実用性特化
シナリオほぼ一本道、その分エロは濃いです

何で服を外すの・・・他のあおじる作とくらべばエロさも足りない

やはりあおじる絵は神

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