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淫妖蟲 蝕 〜凌触島退魔録〜の感想

TinkerBellのアダルトゲーム

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タイトル淫妖蟲 蝕 〜凌触島退魔録〜の感想
品番cyber_0035
メーカーTinkerBell
値段3300
あらすじ

時期は夏休み
退魔屋本舗黒猫支店に、妖魔退治の依頼が入った
とある孤島で、何人もの観光客が『神隠し』にあっている
原因となる妖魔を退治して欲しいとの事だった
前回主人公だったヤマトは、別事件で動けないため 深琴と武、新メンバーの水依の3人が、孤島に行く事になった
目的の島に着いた3人は、依頼主である島長の屋敷に案内され そこを拠点に妖魔退治する事になるが…

淫妖蟲 蝕 〜凌触島退魔録〜の感想のエロ画像・動画

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淫妖蟲 蝕 〜凌触島退魔録〜の感想のレビュー
蟲好きなら○ シリーズ未プレイでも特に問題なくプレイ可能で、普通にオカズにはなりました
けれどもエロシーンは尺はあるけれど、それが逆に長いと感じる出来で、ちょこちょこスキップしてしまいました
他のエロゲと比べ蟲という特色以外は真新しさも無く、絵が好き・シリーズのファン・蟲好き以外の人には特にオススメという作品ではありませんでした

前作までのシーン数が薄弱だった部分が増強され、進むべき作品のベクトルに迷いが見られなくなった作品 迷いがない分、絵柄を見て買った人などの心を掴んだと

今作もエロの出来は非常にいいです
前作で不満だったボリュームも改善され今回は結構あります
エロに関しては人間による普通っぽいHから触手ならでは可能なグロいシチュまであります
グロも増えましたが、それ以上に普通の陵辱も増えたので、駄目な人にもそれなりに満足できると思います
グロ関係の鬼畜シーンの出来はとても良いので、私のように好きな方は買うのをお勧めします
鬼畜グロはここが一番期待できるので、続編も期待

エロ・グロ・ナンセンスなパッケージから受ける印象そのままのゲームです
パケをみてイイ
と思う人にはお勧め

ボリュームに満足

触手
シーンごとに抜ける抜けないが非常にはっきりしてる

前作が気に入った方は良作なのでは

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